kaggle全力でやります

kaggle masterを目指してやったことを、記録します

技術書

技術書典5に当選しました。kaggleのチュートリアル第2版とコンペの振り返りの本を作成します

技術書典5当選しました!技術書典5では、「kaggleのチュートリアル第2版」と「コンペの振り返りの本」の2冊の頒布を予定しています。チュートリアルの方は、コンペのはじめ方から、lightgbmでのタイタニックとアンサンブルまでの実践的な内容にしたい。…

iCloudのPagesブラウザだけで、本を書くことができるか試してみた。

同人誌書くのに、iCloud版のPages使い始めたけど、かなり使いやすいです。簡易な本を書くのであれば、十分だと思う。Apple IDを使用して、他の人との共同制作もできるし。Googleドキュメントも良かったけど、フォントの問題や、pdfをどうやって作るかという…

技術書典5で初執筆しようか迷っている人のための記事まとめ

次のように技術書典5の日程が発表されました。 技術書典4の盛り上がりはすごかったし、執筆側で初参加したいというかたも多いと思うので、参考になると思う記事などをまとめておきます。 私が書いた記事が中心というかほとんどです。 他におすすめがあるよ…

出版における死の谷の考え方が新しかったので、記録します。

マッハ新書の界隈で、色々な論点が発生していて、面白いです。 まだまだ新しい分野なので、新しいやり方を模索したりするのがとても面白い。 その関連で、出版の死の谷というぼんやりとイメージはあったけど、あまり意識したことのないフレームワークがあっ…

技術書典サークル初参加しました。使った物と使わなかったものをまとめます。

4/22の技術書典4でサークル初参加してきました。 次回以降初参加する方のために、使ったか使わなかったかという切り口でまとめてみます。 なお、次の本(の商業化する前の本)に記載がある「当日までに必須アイテムをそろえておくという箇所」を見ながら準備…

技術書を書くときに背中を押してくれた結城先生のツイート

技術書典4に申し込んだけれどもまだキャンセル可能だという時期に、 自分の中の ・自分みたいな素人が技術書書いたってバカにされるだけだという勢力と、 ・技術書典で販売側に立ちたい&もし良いものができなくても今後成長すればいいでしょうって勢力 が闘…

4/22技術書典新刊のkaggle本の書評をいただきました。

経緯 twitterで4/22技術書典新刊のkaggleのチュートリアルについて、書評を募集したところ、AF-BS-PM@関東さんより書評をいただけることになり、読んでいただきました。 以下が募集のtwitterといただいた書評です。 【募集】4/22の技術書典で販売するkaggle…

【募集】scikit-learnのコードチートシートをみんなで作成しましょう!

説明 技術書典でデータ分析とKaggleが初めての人のための本を出す予定です。詳細は技術書典4でKaggleと機械学習についての本を出します。を参照。 併せて、本の背表紙等にするためscikit-learnのアルゴリズムチートシート及びscikit-learnのコードチートシ…

Googleドキュメントによる執筆量自動管理システムを使ってみた

@akabuchiykさんの、次のツイートを見て、Googleドキュメントによる執筆量自動管理システムを使ってみようと思いました。設定したので、メモっておきます。 Googleドキュメントによる執筆量自動管理システムを作りました(URLが変わったので再アナウンス)。毎…